平成30年度大規模津波防災総合訓練【三重県初開催】

お知らせ

本日の 平成30年度大規模津波防災総合訓練、メイン会場 四日市港霞ふ頭、サテライト会場 鳥羽市桃取町 答志島は、予定どおり実施されます。

炊き出しもあるよ!

訓練の目的

国土交通省では、中央防災会議で決定された総合防災訓練大綱に基づき、平成17年度より、「大規模津波防災総合訓練」を毎年実施しています。
平成27年12月、国連総会本会議で11月5日を「世界津波の日」として決議されるなど、国際社会において、津波対策の重要性についての意識が高まるなか、この訓練は、「世界津波の日」の周辺の日に実施しています。
南海トラフ地震などによる津波が想定される地域において、関係機関と連携し、被災者の救助・救出活動、活動支援のためのTEC-FORCEによる緊急排水や道路・航路啓開、緊急物資輸送などの実動訓練を実施するものです。

お知らせ

2018年11月03日 本日の 平成30年度大規模津波防災総合訓練、メイン会場 四日市港霞ふ頭、サテライト会場 鳥羽市桃取町 答志島は、予定どおり実施されます。
2018年10月03日 ホームページを公開しました。
  • 主な訓練内容
  • タイムスケジュール
  • 会場訓練図
  • 展示・体験コーナー
  • チラシのダウンロード
  • YouTube配信

交通アクセス

メイン会場
四日市港霞ふ頭
(三重県四日市市霞二丁目)
サテライト会場
答志島
(三重県鳥羽市桃取町)

会場周辺には駐車場がありません。臨時駐車場(東ソー駐車場)をご利用ください。臨時駐車場から会場までシャトルバスを運行します。なお、サテライト会場への臨時駐車場はございません。詳しくはこちらをご覧ください。